なんか、すごい。
解説者がだんだん興奮していく様が面白いです。麻雀、全然詳しくないので調べてみたら九蓮宝燈(チューレンポートー)って大変な役で、これであがったら、運を使い果たして死ぬ、なんていわれるほどらしい。。映像として残ったということも含めて、どんな確率なんだ。
なんか、すごい。
解説者がだんだん興奮していく様が面白いです。麻雀、全然詳しくないので調べてみたら九蓮宝燈(チューレンポートー)って大変な役で、これであがったら、運を使い果たして死ぬ、なんていわれるほどらしい。。映像として残ったということも含めて、どんな確率なんだ。
なんか、すごい。

スポーツ観戦好きの私にとって、当然の如くWBCの期間はどっぷりとTVに釘付けでした。その後の盛り上がりにはついて行けませんが、日本代表(侍ジャパンって言いたくない)の奮闘は久々に芯から興奮しました。トップレベルで、実力が拮抗した者同士の真剣勝負は本当に面白いです。相撲では朝青龍と白鵬、フィギアでは真央ちゃんとキム・ヨナさん、プロレスではKENTAと丸藤、テニスではフェデラーとナダルの対決はワクワクします。(個人競技ばっかりだな)その、テニスなのですがチャレンジシステム(ウィンブルドン)って凄くないですか?審判の判定に異議がある場合にビデオで確認できる権利なのですが、このVTR再生がCGなのです。瞬時に。ちらっとでもラインをかすめてればチャレンジ成功と言うことで判定も覆るのです。どこまで正確なんだろうと疑問にも思うのですが他の競技ではなかなか見られない面白いシステムです。

あんなに長い歴史を持つ大会で勝負を左右するような新技術を導入することは勇気がいることだろうけど、そうした英断の積み重ねも要因となって続いているんだと思います。
持病の腰痛が再発していてここのところ、かなりスローモーションな生活を送っていましたが、この時期のもっとも深刻な行事、確定申告を無事終えてスッキリ。暖かくなったのでちゃりんこでウロウロとしています。
話は変わって。。
最近ICカードの普及はめざましいですね。1枚も持ってないけど。それにしても、あのネーミングはなんなのでしょうか、ダジャレ的な。。。スイカ、イルカ、イコカ。。デスカなんてものもあるらしい。カードのカ(ca)で終わることと、ICというアルファベットを入れ込むことに苦心しているようですが○○カというダジャレなら博多弁は向いてます。スーッとゴーで「SUGOCA(スゴカ)」なんてのも出来たしね。ウマか~(UmaCa)やウレシか~(UreshICa)、ヤグラシか~(YagurashICa)なんてのはどうだ。あっ、ヤグラシか~は長崎弁(面倒くさい)でした。面倒くさくてどうする。そんな中、もうひとつのメジャーな博多弁○○けんを使って「はやかけん」という福岡市営地下鉄のICカードも発売されたのですが、利便性もさることながら、名称の意味づけの無理矢理感がなんとも。。
「速くて(は)」「環境や人に優しく(や)」
「快適な(か)」「券、カード(けん)」
ネーミング案を通すときに必要なんでしょうね。笑
毎年、年賀状が来るのを楽しみにしています。仕事柄、デザイン、アイデアに凝ったものや素敵なイラストを描いたものが多いのですが、幸せそうなご家族の写真のものもいただきます。年に1回、年賀状だけのお付き合いの方も多々いらっしゃるのですが、お互いの無事を確認しあえたようで温かい気持ちになりますよね。年賀状を送ってくださった方、ありがとうございました!
自社の年賀状が結構余ってます。もし欲しいという方がいらっしゃれば坂口家Co.Websiteのコンタクトからお問い合せください。
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